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障害、サービス停止&脆弱性情報

米マイクロソフト社製OS「Windows Vista 」のサポート期限について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
さて、米マイクロソフト社製OS「Windows Vista」において2017年4月11日よりサポートが終了致します。
サポートが終了しているOSは脆弱性が修正されません。
また、不正アクセスやネットワーク上の攻撃はサポートが終了しているOSの使用者を狙い撃ちにする傾向があります。
本学学内LANにおいて「Windows Vista」を使用されるみなさまにおかれましては、
サポート終了期限までにOSのバージョンアップを行うか、
やむを得ず使用を続ける場合には、ネットワークから隔離して使用するよう
ご協力のほど、よろしくお願い致します。

                 記

1 米マイクロソフト社製OS「Windows Vista」のサポート終了日
平成29年4月11日

2 本件に関する米マイクロソフト社の発表
https://www.microsoft.com/ja-jp/windows/lifecycle/default.aspx

3 お問い合わせ先
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

メールシステムセキュリティアップデートに伴うメールサービスの停止について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
メールシステムセキュリティアップデートに伴い、下記の期間において、メールサービスを停止させていただきます。
ご不便とご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

1 停止日時
平成28年12月2日(金) 18時30分 ~ 20時30分 (予定)
※場合によっては作業が延長する可能性がございます。

2 実施内容
メールシステムセキュリティアップデート

3 停止するサービス等
メールサービス

4 お問い合わせ先
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490
Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

【緊急】[附属総合情報センターからのお知らせ]Windows及びAdobe Flash Playerの脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
2016年11月9日、情報処理推進機構より米マイクロソフト社製品及びアドビ社製ソフトウェア「Adobe Flash Player」におきまして、
重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
また、米マイクロソフト社製品におきましては本脆弱性による攻撃が確認されております。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、
次により対応をはかるとともに、Windows Updateやウイルスソフトを最新の状態にするなどにより
セキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

1 対応方法
Windowsのセキュリティホールに対する修正プログラム(パッチ)はWindows Updateで配布されております。

Adobe Flash Playerにおきましては次のURLから最新版をインストールすると共に、
ご使用いただいているブラウザのバージョンアップを実行してください。

https://get.adobe.com/jp/flashplayer/

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2016年11月)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20161109-ms.html

Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB16-37)(CVE-2016-7860等)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20161109-adobeflashplayer.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

【注意喚起】総務省を装ったスパムメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
日本国内において総務省を装ったスパムメールが拡散されております。
スパムメールは下記のような件名になっております。

メールの題名例:
【重要】総務省共同プロジェクト インターネットバンキングに係るマルウェアへの感染者に対する注意喚起及び除去ツールの配布について

メール本文は下記のようになっております。

・受信者の環境でマルウェア感染が確認された。
・メール内の指示に従い、除去作業を行って欲しい。

メール内の指示に従う事でオンライン銀行詐欺ツールや個人情報を抜き出すツール、
PCのファイルを暗号化し脅迫行為を行うツールがPCにインストールされる仕組みになっており、
知らないうちに個人情報が持ち出されたりする恐れがありますので
そのままメールを削除してください。

また、本メールは総務省がオブザーバーとなっている一般社団法人ICT-ISACを詐称しております。
詳細については下記をご確認下さい。

[総務省サイト]
「一般社団法人 ICT-ISAC」名で発信されたマルウェア感染に係る注意喚起及び除去ツールの配布に関する不審なメールにご注意ください。
http://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/important/kinkyu02_000251.html

[一般社団法人 ICT-ISAC サイト]
[注意喚起]当法人になりすました偽メールについて
https://www.ict-isac.jp/news/news20161031.html

その他、不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届いた場合、十分ご注意くださいますようお願いします。

本件に関しましてご不明な点等ございましたら
総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

【緊急】[附属総合情報センターからのお知らせ]Windowsの脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
2016年10月12日、情報処理推進機構より米マイクロソフト社製品におきまして、重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
また、本脆弱性による攻撃が確認されている事を、米マイクロソフト社が公表致しました。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、
次により対応をはかるとともに、Windows Updateやウイルスソフトを最新の状態にするなどにより
セキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

                     記
1 対応方法
現在、本セキュリティホールに対する修正プログラム(パッチ)はWindows Updateで配布されております。

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2016年10月)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20161012-ms.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

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