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障害、サービス停止&脆弱性情報

【注意喚起】【情報センターからのお知らせ】Apple社に偽装したメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本学メールアドレス宛にAmazonを詐称したスパムメールが拡散されております。
本センターにて確認したフィッシングメールには下記特徴がございます。

[件名]
お客様のApple ID情報は不足か、正しくないです。

[本文]
Appleをご利用いただきありがとうございます。お客様のApple ID情報の一部分は不足、あるいは正しくないです、お客様のアカウント情報を保護するために、検証する必要があります。
ご注意:24時間以内にお客様からのお返事がない場合にはアカウントはロックされます。
アカウント検証

メールのリンク先はAppleIDを詐取するためのフィッシングサイトとなっております。
知らないうちに個人情報が持ち出されたり、IDのパスワードが変更される恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

また、Apple社ではフィッシングメールに関して下記のような注意喚起を行っております。
合わせてご確認いただけましたら幸いです。

フィッシングメール、ウイルス感染の偽警告、偽のサポート電話などの詐欺に遭わないようにする
https://support.apple.com/ja-jp/HT204759

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

学内ネットワークシステムバージョンアップに伴うサービスの停止について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
学内ネットワークシステムバージョンアップに伴い、下記の時間において、学内ネットワーク及び無線LANサービスを使えない状況が発生致します。
ご不便とご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

           記

1 影響日時
①平成31年4月20日(土) 9時00分 ~ 12時00分 (予定)
②平成31年4月20日(土)13時00分 ~ 16時00分 (予定)

※上記の停止日時は全て、場合によっては停止期間が前後する可能性がございます。

2 実施内容
・学内ネットワークシステムバージョンアップ
・無線LANサービスバージョンアップ

3 影響範囲
①平成31年4月20日(土) 9時00分 ~ 12時00分 (予定)
学内全域において学内ネットワークを使えない状態が発生

②平成31年4月20日(土)13時00分 ~ 16時00分 (予定)
学内全域において無線LANネットワークを使えない状態が断続的に発生

4 停止するサービス等
影響範囲内において、本学ネットワーク(SAINS)を使用する全てのサービス(インターネット接続、電子メール、
ホームページ、Proself)をご利用いただくことができません。

5 お問い合わせ先
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490、
Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

【緊急】Windowsの脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。

2019年4月10日、情報処理推進機構より米マイクロソフト社製品におきまして、
重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
また、本脆弱性を悪用した攻撃が確認されており、今後被害が拡大する可能性がある、とマイクロソフト社が公開しております。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、
次により対応をはかるとともに、各種OS等のソフトウェアアップデートやウイルス対策ソフトを最新の状態にするなどにより
セキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

1 対応方法
Windowsのセキュリティホールに対する修正プログラム(パッチ)はWindows Updateで配布されております。

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年4月)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20190410-ms.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

【注意喚起】資料提出に偽装したメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本学メールアドレス宛に資料提出に偽装したスパムメールが拡散されております。
本センターにて確認したスパムメールには下記特徴がございます。

[件名]
【ご提出】

[本文]
お世話になっております。
書き直した書類を、もう一度送ります。
どうぞよろしくお願いいたします。
◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇
営業統括チ
◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇

添付ファイルを実行する事でオンライン銀行詐欺ツールや個人情報を抜き出すツール、PCのファイルを暗号化し脅迫行為を行うツールを自動でダウンロードしたり、PCにインストールされる仕組みになっており、知らないうちに個人情報が持ち出されたりする恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのスパムメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、「ご確認をお願い致します」といった文面を記載し、
メール受信者が添付ファイルを実行するように誘導しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

【緊急】Windowsの脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。

2019年3月13日、情報処理推進機構より米マイクロソフト社製品におきまして、
重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
また、本脆弱性を悪用した攻撃が確認されており、今後被害が拡大する可能性がある、とマイクロソフト社が公開しております。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、
次により対応をはかるとともに、各種OS等のソフトウェアアップデートやウイルス対策ソフトを最新の状態にするなどにより
セキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

1 対応方法
Windowsのセキュリティホールに対する修正プログラム(パッチ)はWindows Updateで配布されております。

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年3月)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20190313-ms.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

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