Sapporo Medical University Scholarly Communication Center

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障害、サービス停止&脆弱性情報

管理者からのアカウント確認を装ったフィッシングメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本学メールアドレス宛に管理者のアカウント確認を装ったフィッシングメールが拡散されております。
情報センターで確認した確認したフィッシングメールには下記特徴がございます。

[件名]
メールアラート
[差出人]
Vojacek, Sharon E
[本文]
ユーザーの皆様 最近のサーバーのアップグレードにより、あなたのxxxxの着信電子メールは保留されています。

メール本文内の「Click Here 」等のリンク先はアカウントを詐取するためのフィッシングサイトとなっております。
知らないうちに個人情報が持ち出されたり、IDのパスワードが変更される恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのフィッシングメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、本当のログイン画面そっくりのフィッシングサイトを構築しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

【注意喚起】Apple社に偽装したメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本学メールアドレス宛にApple社に偽装したスパムメールが拡散されております。
本センターにて確認したスパムメールには下記特徴がございます。

[件名]
Apple IDアカウントを回復してください

[本文の最初の三行]
Appleをご利用いただきありがとうございますが、アカウント管理チームは最近Appleアカウントの異常な操作を検出しました。
アカウントを安全に保ち、盗難などのリスクを防ぐため、アカウント管理チームによってアカウントが停止されています。
次のアドレスでアカウントのブロックを解除することができます。

メール本文内の「リカバリアカウント」等のリンク先はアカウントを詐取するためのフィッシングサイトとなっております。
知らないうちに個人情報が持ち出されたり、IDのパスワードが変更される恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのフィッシングメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、本当のログイン画面そっくりのフィッシングサイトを構築しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

【緊急】Adobe Flash Playerの脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
2018年6月8日、情報処理推進機構よりアドビ社製ソフトウェア「Adobe Flash Player」におきまして、
重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
また、本脆弱性による標的型攻撃が確認されております。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、
次により対応をはかるとともに、各種OS等のソフトウェアアップデートやウイルス対策ソフトを最新の状態にするなどにより
セキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

                     記

1 対応方法
Adobe Flash Playerにおきましては次のURLから最新版をインストールすると共に、
ご使用いただいているブラウザ(Google Chrome等)のバージョンアップを実行してください。

https://get.adobe.com/jp/flashplayer/about/

また、Windows 8.1/10におきましてはWindows Updateが提供されております。

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB18-19)(CVE-2018-5002等)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20180608-adobeflashplayer.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

最新OS(Windows,Mac)における本センター提供サービスの対応状況について

本ページでは最新OS(Windows,Mac)における本センター提供サービスの対応状況に公開しております。

Windows

■現行バージョンにおける本センター提供サービスの対応状況
2018年11月15日現在、Windowsの最新バージョンは「Windows 10 October 2018 Update:Ver.1809」(2018年11月14日再公開)となります。

本センター提供サービスについては検証中となります。
学内においてWindows10をご利用の方は、本センターの検証が完了するまで、アップデートをお待ちください。

各提供サービスの対応状況は下記のとおりとなっております。

ご使用中のPCのバージョン確認については、下記マニュアルをご参照下さい。

- Windows 10 バージョン確認方法

[メールサービス]
現在確認中です。

[VPNサービス]
現在確認中です。

[トレンドマイクロ コーポレートエディションXG SP1](2018年11月15日更新)
2018年11月14日より、Windows 10 バージョン1809 (Windows 10 October 2018 Update)の機能更新プログラムが公開されました。
11月15日現在、学内統一ウイルス対策ソフト「トレンドマイクロウイルスバスターコーポレートエディションXG SP1」はWindows 10 バージョン1809に対応しておりません。下記方法で機能更新プログラム配信遅延の実施をお願いいたします。

「Windows 10 October 2018 Update」等の機能更新プログラムアップデート延期方法
「Windows 10 October 2018 Update」は「機能更新プログラム」として自動的にアップデートが実行されます。
「Windows 10 October 2018 Update」といったWindows 10の「機能更新プログラム」の配信遅延については、下記マニュアルをご参照下さい。
※Windows 10のアップデートには機能更新プログラムと品質更新プログラムの二種類がございます。機能更新プログラムにはセキュリティ更新プログラムは含まれておらず、機能更新プログラムの配信遅延を実施しても、セキュリティ上問題はございません。
- Windows 10 機能更新プログラムの配信遅延方法

■ Windows 10 HOME版 機能更新プログラム配信遅延方法について
Windows 10 “HOME版”において機能更新プログラムの配信を遅延する方法について、下記手順書のとおりとなっております。
本手順書では、コンピュータの基幹部分を操作する作業が必要です。操作によってパソコンに重大な影響が生じる場合がございます。手順書の操作に不安がありましたら、総合情報センター係員がお伺いして、設定作業を行いますので、本ページ最下段に記載しております連絡先までご連絡をお願いいたします。

- Windows 10 HOME版機能更新プログラムの配信遅延方法

Mac

■現行バージョンにおける本センター提供サービスの対応状況
2018年9月現在において、Macの最新バージョンは「macOS Mojave(10.14)」(2018年9月公開)となります。
各サービスにおける「macOS Mojave(10.14)」対応ステータスは以下の通りとなります。

[メールサービス]
対応済みとなります。

[VPNサービス]
2018年10月1日現在において対応済みとなります。
VPNご利用の方は、利用時に自動的にアップデートされます。

[トレンドマイクロ セキュリティ for Mac (TMSM)](2018年10月9日更新)
2018年10月9日現在、学内統一ウイルス対策ソフトとして導入しております、「トレンドマイクロセキュリティ for Mac(TMSM)」は「macOS Mojave(10.14)」に対応しました。
10月9日以降、学内ネットワークに接続していると自動で更新されます。「エージェントバージョン3.0.3067」に更新されている事を確認後、macOSのアップグレードを行ってください。
更新後の状態例を次に示します。

ご使用中のMacのバージョン確認については、下記マニュアルをご参照下さい。
- macOS バージョン確認方法

その他

本件についてご不明な点がございましたら、下記までご連絡下さい。
内線:22390、22490
E-mail:icccj@sapmed.ac.jp

最終更新日:2018年11月15日

【注意喚起】実在する企業を騙るスパムメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
5月16日の18時40分頃より、本学メールアドレス宛にAppleIDの回復確認を装ったフィッシングメールが拡散されております。
情報センターで確認した確認したフィッシングメールには下記特徴がございます。

[件名]
Apple IDアカウントを回復してください

[本文]
Appleをご利用いただきありがとうございますが、アカウント管理チームは最近Appleアカウントの異常な操作を検出しました。
アカウントを安全に保ち、盗難などのリスクを防ぐため、アカウント管理チームによってアカウントが停止されています。
次のアドレスでアカウントのブロックを解除することができます。

メール本文内の「「リカバリアカウント」等のリンク先はAppleIDを詐取するためのフィッシングサイトとなっております。
知らないうちに個人情報が持ち出されたり、IDのパスワードが変更される恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのフィッシングメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、本当のログイン画面そっくりのフィッシングサイトを構築しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

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