Sapporo Medical University Scholarly Communication Center

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ご案内

アクティビティ(旧図書館)

旧附属図書館における取り組み

  1. .電子ジャーナルによる国外学術雑誌整備–札幌医科大学の事例から (平成20年度日本薬学図書館協議会中堅職員研修会 テーマ:電子ジャーナルのゆくえ) / 今野 穂
    薬学図書館. 53(4) (通号 202) [2008]
  2. 情報センターと図書館:図書館員から見た組織統合の今日的視点 / 今野穂 View Point. 7 [2007.6]
  3. 画面キャプチャーソフトによる利用者教育用資料の作成:新しい形での利用者教育の可能性への模索 / 小林靖明. 医学図書館. 54(1) : 42-45 [2007.3]
  4. 学術ポータルシステムPIRKAによる地域医療支援の展開 / 今野 穂
    情報管理. 49(6) [2006.9]
  5. 学術ポータルシステム”PIRKA”:開発と夢の軌跡 (特集=システムライブラリアン育成計画) / 今野 穂
    情報の科学と技術. 56(4) [2006]
  6. 第4分科会「医学図書館の業務委託–専門性,形態等からその是非を問う」に参加して (特集 第77回NPO法人日本医学図書館協会総会) / 中山 純一. 医学図書館. 53(3) : 278-280[2006.9]
  7. コンテンツ・マネージメント・システム”XOOPS”による図書館ポータルサイトの構築の試み (特集:図書館業務に役立つWeb技術の動向) / 今野 穂
    大学の図書館. 24(3) (通号 376) [2005.3]
  8. 札幌医科大学附属図書館における地域医療支援サービスの展開 (特集 看護情報ネットワーク) / 今野 穂
    看護と情報. 12 [2005]
  9. 電子コンテンツ管理における札幌医科大学附属図書館の取り組み:MetaLib/SFX導入経験を中心に (特集 データベース) / 今野 穂
    医学図書館. 51(3) [2004.9]
  10. 札幌医科大学附属図書館における電子ジャーナルの管理と運用–学術ポータルシステムMetaLib/SFXによるOne Stop Shopの試み / 今野 穂
    大学図書館問題研究会誌. (26) [2004.6]
  11. 事例報告 電子ジャーナル時代のユーザーインタフェース–札幌医大における既存システムの融合化の事例 / 今野 穂
    北海道地区大学図書館職員研究集会記録. 45 [2002.8.12]
  12. 電子ジャーナル時代のユーザーインタフェース–札幌医大における既存システムの融合化の事例 (特集 平成13年度日本薬学図書館協議会研究集会–テーマ:21世紀における薬学図書館の役割–利用者教育・電子情報) / 今野 穂
    薬学図書館. 47(4) (通号 178) [2002]
  13. 事例報告 新図書館開館2年を経過して / 中山 純一. 北海道地区大学図書館職員研究集会記録. 44 : 28- 37 [2001.8.10]
  14. 報告 「第17回医学情報サービス研究大会」を終えて / 中山 純一. ほすぴたるらいぶらりあん 25(3) (通号 88) : 208-210 [2000]
  15. 異種データベース間連動システムの概要–札幌医科大学附属図書館システムPIRKAの紹介 / 今野 穂
    北海道地区大学図書館職員研究集会記録. (通号 42) [1999]
  16. Proxyサーバーを使った異種データベース間連動システムの開発 / 今野 穂, 池崎康, 小岩重治, 中山純一
    医学図書館. 46(1) [1999.3]
    [ 第30回日本医学図書館協会賞受賞論文 ]
  17. 北海道における医学図書館員ネットワーク–医学医療情報流通の現場から (ネットワークのいま・これから) / 今野 穂
    図書館雑誌. 89(4) [1995.04]

Research & Acvtivities

ヘルスサイエンス情報専門員

特定非営利活動法人日本医学図書館協会認定資格「ヘルスサイエンス情報専門員」取得者です。
上級、中級、初級の3種類があり、初級以外の有効期間は、5年です。

□ 第21回(2014年2月)審査結果

グループ 職  名 氏  名 取得資格 審査回次 取得年
 附属総合情報センター  主任司書  今野 穂  上級  第21回  2014年4月
 図書係  主任  小林 靖明  上級  第21回  2014年4月

□ 第11回(2009年1月)審査結果

グループ 職  名 氏  名 取得資格 審査回次 取得年
 附属総合情報センター  主任司書  今野 穂  上級  第11回  2009年4月
 図書係  主任  小林 靖明  上級  第11回  2009年4月

□ 第1回審査結果

グループ 職  名 氏  名 取得資格 審査回次 取得年
附属総合情報センター 主任司書 今野 穂 上級 第1回 2004年5月
図書係 主任 小林 靖明 上級 第1回 2004年5月
情報システム係 係長 池崎 康 初級 第1回 2004年5月

 

旧組織機構の取り組み

旧情報センターの研究開発

旧附属図書館の取り組み

附属総合情報センター組織機構図

沿革

平成18年4月 基礎医学研究棟に、旧附属情報センターと旧附属図書館との統合により附属総合情報センターを組織

旧附属情報センターの沿革

平成2年9月 学内に設置した札幌医科大学将来構想検討委員会でまとめた「21世紀に向けた札幌医科大学の課題」の中で、北海道における医学、医療の教育研究の拠点としての役割を果たすため、従来の図書館の概念を越えた「情報センター」が必要とされた
平成3年9月 札幌医科大学情報化推進委員会が「札幌医科大学情報化推進基本方針」を作成し、情報通信ネットワークシステムを兼ね備えた全学的な情報化システムの考え方、整備計画を具体化し、附属病院における診療業務から経営管理業務まで一連の業務を総合処理する「医療情報総合システム」や医学教育システム、ネットワークシステムを開発、整備し運用
平成5年9月 札幌医科大学情報センター棟検討委員会において、「札幌医科大学附属情報センター整備に関する基本計画」を作成
平成8年5月 札幌医科大学情報センター整備準備室において、「情報センターの整備の基本方針」を作成し、情報センターの整備理念、情報センターの基本的機能の概要を取りまとめた
平成9年3月 基本方針に基づき、具体的なシステムの調査分析を行い、「札幌医科大学情報ネットワークシステム基本構想」を策定
平成9年11月 「札幌医科大学情報ネットワークシステム基本設計書」策定
平成10年3月 経済産業省「先進的アプリケーション基盤施設整備事業」を活用し、臨床教育研究棟、附属病院の学内ネットワークのインフラ、地域医療支援機器、サーバ機器等整備、当時最先端のギガビット・イーサネットの技術を先駆けて活用
平成10年12月 地域医療支援機器DxMM等の導入
平成11年3月 基礎医学研究棟、保健医療学部棟の学内ネットワークのインフラ整備。サーバ群を基礎医学研究棟5階中央サーバ室に集約
平成11年4月 基礎医学研究棟に、附属情報センターを組織
附属情報センターホームページ開設
平成11年9月 中央サーバ室内のサーバ機器の充実
平成11年10月 教育支援機器を、基礎医学研究棟5階(Mac端末50台他)及び保健医療学部棟1階(Windows端末50台)のコンピュータ実習室内に整備
平成12年3月 地域医療支援機器DxMM、Viewsendなどの充実
平成12年6-7月 情報G7の取り組みの一環として、附属情報センターと解剖学第一講座共同で、本学と米国国立医学図書館間を、通信衛星等を介した高速通信実験、地上線との経路変換実験を行い成功、通信実験関係者に対し、NASAから感謝状が授与された
平成12年11月 研究支援機器を、基礎医学研究棟5階情報研究室内に整備
平成13年2月 ネットワーク端末機器を、学内の80の所属に整備
平成13年10月 平成13年10月 附属情報センターと内科学第一講座共同で、10月17日から19日まで京都国際会議場で開催されたDDW2001(日本消化器病学会学術講演会)をJGN(JapanGigabitNetwork)の光ファイバーを用いて、会場と本学、琉球大医学部、東京医科歯科大学等を結びリアルタイム中継に成功(日本消化器病学会等との共同研究の一環)
本学からさらに専用回線により札幌市内及び空知管内数カ所の病院に再配信(次世代インターネットプロトコルIPv6を活用)
平成14年3月 サーバ室内に、コンピュータ・ウイルスチェックサーバ及び統計解析用サーバ整備
平成16年2月 地域医療支援機器の老朽更新
DxMMの他、新たなニーズに対応するため、TV会議システム等も整備
平成16年2-3月 平成10~11年にかけて整備した学内ネットワークインフラの老朽更新。安定性、セキュリティを重視したネットワーク構成、バックボーンは10GB、障害時に迂回可能な冗長構成
平成16年10月 札幌医科大学情報セキュリティポリシー策定
教育支援システム機器の更新(MacOSXからWindowsXPへ)
平成16年11月 JGNⅡ(JapanGigaNetwork2:研究開発用ギガビットネットワーク)に参加(ME学会中継(愛媛県―札医大)
平成17年3月 東棟・本務棟LAN機器の更新
地域医療支援システム端末機器の更新(遠隔CPCシステム運用開始)
平成17年7月 高速リモートアクセスサービス(VPN)運用開始
平成17年9月 迷惑メール対策サーバ運用開始
平成17年11月 研究支援システムの更新(遺伝子情報解析システムほか導入)

旧附属図書館の沿革

昭和25年4月 旧女子医学専門学校校舎の一室に事務室、閲覧室及び書庫を設置、業務を開始
昭和28年1月 基礎医学校舎第1期工事落成に伴い、衛生学教室の一部を借用移転
昭和28年7月 病理学教室標本室に移転
昭和31年7月 附属図書館新築落成
昭和34年3月 China Medical Board of New York(CMB)理事長O.R.マッコイ博士来学、図書館視察
昭和34年5月 CMBより設備費に5,000ドル、図書館整備費に10,000ドルの援助、以後、昭和43年まで合計40,260.70ドルの援助
昭和34年10月 CMB援助による書架(書庫3階)、リフト完成(9.15着工)
昭和37年9月 昭和36年12月 1日CMBより増改築費として援助を受けた増築工事落成(37.6.1着工)
昭和40年6月 医学英語テープ・ライブラリー開設
CMBコンネル博士来館視察
昭和41年3月 CMB理事長O.R.マッコイ博士来館視察
昭和41年7月 第37回日本医学図書館協会総会を当番館として本学において開催
昭和42年8月 CMBコンネル博士来館視察
昭和43年5月 文部省公立大学設備整備等補助金による学生参考図書の充実に着手
45年度までに道費を合わせて、7,214,000円、1,187冊整備
昭和43年9月 CMBコンネル博士来館視察
昭和44年7月 第4回医学図書館職員研究集会東日本集会を本学において開催
昭和46年8月 第6回医学図書館職員研究集会東日本集会を本学において開催
昭和46年12月 「札幌医科大学附属図書館利用内規」制定
昭和47年6月 進学課程図書館を元第1自習室に移転し、図書館分室として運営開始
昭和55年8月 医学文献検索オンラインシステム導入
昭和61年3月 「札幌医科大学附属図書館利用規程」制定
昭和62年4月 昭和62・63年度公立大学協会図書館協議会会長館
第19回(昭和62年度)総会を札幌市において主催(昭和62年5月29日)
第20回(昭和63年度)総会を札幌市において主催(昭和63年6月 3日)
平成2年3月 札幌医科大学情報センター検討委員会より「札幌医科大学情報センター基本構想(案)」答申
平成3年3月 札幌医科大学情報センター検討委員会より「札幌医科大学情報センター基本計画書(案)」答申
平成3年4月 CD-ROM(Medline)による情報検索サービス開始
平成4年3月 札幌医科大学学術振興会よりCD-ROM(医学中央雑誌)の助成を受ける
6月29日より情報検索サービス開始
平成5年4月 札幌医科大学衛生短期大学部図書室を保健医療学部分室として運営開始
平成6年4月 学術情報センターと接続
平成6年5月 文献目録所在情報入力開始
平成7年6月 仮図書館建設工事着工
平成8年3月 仮図書館落成
平成8年5月 仮図書館に移転し業務開始
平成8年10月 学内LAN経由でMEDLINE・医学中央雑誌の検索開始
平成8年10月 新棟建設工事着工
平成 9年10月 図書館システム(リコー製LIMEDIO)導入
 札幌医科大学附属図書館ホームページ開設
平成11年1月 基礎医学研究棟竣工
平成11年4月 医学部及び保健医療学部分室の廃止
平成11年6月 新図書館開館
IDカードによる24時までの特別開館(無人開館)を開始
Ovid/OPAC/ILL連動システム運用開始(国内初)
平成12年4月 平成12年度公立大学図書館協議会会長館
第32回(平成12年度)総会を札幌市において主催(平成12年6月2日)
平成12年5月 第71回日本医学図書館協会総会において、本学図書館システムが日 本医学図書館協会賞を受賞(受賞論文:Proxyサーバを使った異種データベース間連動システムの開発)
平成13年5月 医学中央雑誌Web版検索システム「MEDOC-J」運用開始(国内初)
平成14年4月 NACSIS-IR(国立情報研究所日本語情報検索サービス)提供開始
平成14年 7月 道内地域医療関係者等に対するPUBMED仲介による文献複写申込みサービスを開始
道内医療機関発行誌の電子化支援サービス開始
平成14年12月 本学卒業生をはじめ道内医療従事者への米国国立医学図書館「PubMed」との機能連携によるインターネットを介した学術文献複写受付サービスの提供開始(アジア初、世界9番目)
平成15年4月 電子ジャーナル導入による学術雑誌学内一誌化を推進
平成16年4月 祝日開館(特別開館)を開始
平成17年 2月 本学卒業生をはじめ道内医療従事者へのNDL-OPAC(国立国会図書館雑誌記事索引)仲介による学術文献複写受付サービスの提供開始(国内初)

アクティビティ(旧情報センター)

旧情報センターにおける研究開発

医学医療情報関連
2000/11/28 三次元解剖図METAVIEWER(META BIOMEDICAL CG LIBRALY)

2000/8/24 Distributed Computing Approach for High Resolution Medical ImagesProceedings of Conference on Software: Theory and Practice, pp611-61816th World Computer Congress 2000, August 21-25, 2000, Beijing, ChinaAoki F, Nogawa H, Tastumi H, Akashi H, Nakahashi N, Guo X, Maeda T

2000/8/3 Distributed Processing for Large Medical Image DatabaseMedical Imaging Technology OG-13, pp407-408, Vol.18, No.4,JAMIT Annual Meeting 2000, August 3-5,2000, OsakaAoki F, Tatsumi H, Nogawa H, Akashi H, Nakahashi N

2000/8 まりくっきー薬剤緊急安全性情報などの更新日時を知ることができる。パーソナライズ可能。

2000/8 Objective Medical Internet Resources in the world医学医療関係のWebデータベース。

2000/7/21 日米衛星高速インターネット通信実験(GIBN)Visible Human Project データの高度応用システムの開発G7 Information Society: VH-TPD (GIBN & GHAP)

2000/5/23 札幌医科大学(附属情報センター)及びNORTHの協力により、 北海道開発庁(局)のプロジェクトとして、 北海道広域医療情報ネットワークシステム整備調査が実施された。(プロジェクトリーダー 附属情報センター所長 辰巳治之)

2000/1/13 札幌医科大学(附属情報センター、医学部解剖学第一講座)、NORTH、CRL、NASA、NLMとの共同研究であるVisible Human Anatomical Co-laboratory(情報G7GIBN)がAPAN(Asia Pacific Advanced Network) のプロジェクトに承認される。

1999/8/10 NASA Workshops IVでの発表Visible Human Anatomical Collaboratory

学会・講演会関連
2001/03/14 International Workshop 2001,Proceedings on Bio-Medical Applications, pp.61-67, Feb. 2001.Post-Genome Applications Based on Multi-Parallel Computing over High Performance Network (pdf)Fumio Aoki, Hirofumi Akashi, Masamichi Goudge, Minoru Toyota, Yasushi Sasaki,Xin Guo, Shengjun Li, Takashi Tokino, Haruyuki Tatsumi,presentation

2001/02/14 国際交流レポート「中国医科大学の情報化見聞録」 附属情報センター助手 青木 文夫派遣先:中国医科大学派遣期間:平成12年8月6日~8月27日

2000/11/25 第20回医療情報学連合大会「北海道地域ネットワーク協議会における次世代インターネットプロトコール(IPv6)利用実験における問題点」表 雅仁,宮司正道,明石浩史,水島 洋,秋山昌範,小林悟史,野川裕記,辰巳治之

2000/11/23 医療情報学 20 (Suppl. 2), 2000, pp. 522-523第20回医療情報学連合大会 20th JCMI (Nov., 2000)一般口演セッション: 画像システム―技術(1)1-D-5-5 画像情報システム「高度分散処理による大容量断面画像生成システム」青木 文夫、辰巳 治之、野川 裕紀、中橋 望、明石 浩史札幌医科大学 情報センターDistributed Processing for Large Dissection Imaging SystemFumio Aoki Haruyuki Tatsumi Hiroki Nogawa Nozomi Nakahashi Hirofumi AkashiInformation Center of Computer Communication, Sapporo Medical University,Sapporo, Japan

2000/11/23 第3回MDX研究会学術集会「MDXにおけるIPv6化計画の全国展開への第一歩」

2000/11/22 日本学術振興会産学協力研究委員会 インターネット技術研究委員会第8回総会・研究会「北海道の医療系における情報化 と 医療がIPv6に見る未来」

2000/11/22 第3回MDX研究会学術大会「北海道地域ネットワーク協議会における次世代インターネットプロトコール(IPv6)利用実験における問題点」

2000/10/3 広島大学総合情報処理センター 講演会「情報科学の医系インターネットへの応用と地域ネットワーク」(2000/10/06)(講師:情報センター所長 辰巳治之)

2000/9/18 留萌保健所主催「地域保健推進特別事業研修会」「遠隔地画像伝送とテレビカンファレンスによる病診連携について」(講師:情報センター所長 辰巳治之)「離島住民の医療を確保するために」(講師:地域医療総合医学講座 教授 山本和利)講演風景など

2000/9/16 北海道Linuxユーザーズクラブ主催のLet’s Linux in Hokkaidoに協力

1999/11/24 第19回 医療情報学連合大会 (1999年11月24日開催)教育セミナー2 「Linux -導入と運用のノウハウ」のサポートページ
SAINS(学内)関連
2000/9/21 MacOS 用の “セキュリティソフトウェア” OnGuard 3.2Jバグを発見(発見者:情報センター助手 宮司 正道)

1999/9/7 附属図書館研究個室・セミナー室予約申し込みソフト(By Nogawa, modified by Tatsumi)

1999/7/5 医学部教育機器センター機器 オンライン利用申し込みソフト(By Nogawa, modified by Tatsumi)
NORTH関連
1999/7/1 NORTHが科技庁省際ネットワーク(IMnet)とネットワーク相互接続
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