Sapporo Medical University Scholarly Communication Center

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障害、サービス停止&脆弱性情報

スパム対策機器リプレースに伴う学内メールサービスへの影響について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
スパム対策機器リプレースに伴い、下記の期間において、
断続的にメールが使えない状況やメール送受信が遅い状況が発生致します。
ご不便とご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

               記

1 影響日時
平成29年2月18日(土) 9時00分 ~ 17時00分 (予定)
※場合によっては作業が延長する可能性がございます。

2 実施内容
スパム対策機器リプレース

3 影響するサービス
本学メールサービス
※外部メールサービス(Gmail等)には影響ございません。

4 お問い合わせ先
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490
Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

【注意喚起】写真確認を促すスパムメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本学メールアドレス宛に写真の確認を促すスパムメールが拡散されております。
情報センターで確認したスパムメールは複数ありますが、
確認したスパムメールには下記特徴の添付ファイルが付与されております。

P00xxxxxxxxxxxx001.zip
※「x」の部分には何らかの数字が入ります

メールの添付ファイルを実行する事でオンライン銀行詐欺ツールや個人情報を抜き出すツール、PCのファイルを暗号化し脅迫行為を行うツールがPCにインストールされる仕組みになっており、知らないうちに個人情報が持ち出されたりする恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのスパムメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、「ご確認をお願い致します」といった文面を記載し、
メール受信者が添付ファイルを実行するように誘導しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

【注意喚起】マイクロソフト社製品「Office」のプロダクトキー不正警告を装ったフィッシングメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本学メールアドレス宛に件名で「ご注意!!OFFICEのプロダクトキーが不正コピーされています。」と記載されたスパムメールが拡散されております。

文中のリンクを実行する事でオンライン銀行詐欺ツールや個人情報を抜き出すツール、PCのファイルを暗号化し脅迫行為を行うツールがPCにインストールされる仕組みになっており、知らないうちに個人情報が持ち出されたりする恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのスパムメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
「直ちに検証作業をしてくださいますようお願いします。」や「お客様の個人情報は保護されております。」といった文面を記載し、
メール受信者が文中のリンクを実行するように誘導しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

【注意喚起】[附属総合情報センターからのお知らせ]Windows及びAdobe Flash Playerの脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
2017年1月11日、情報処理推進機構より米マイクロソフト社製品及びアドビ社製ソフトウェア「Adobe Flash Player」におきまして、
重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、
次により対応をはかるとともに、Windows Updateやウイルスソフトを最新の状態にするなどにより
セキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

                      記

1 対応方法
Windowsのセキュリティホールに対する修正プログラム(パッチ)はWindows Updateで配布されております。

Adobe Flash Playerにおきましては次のURLから最新版をインストールすると共に、
ご使用いただいているブラウザのバージョンアップを実行してください。

https://get.adobe.com/jp/flashplayer/

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2017年1月)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20170111-ms.html

Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB17-02)(CVE-2017-2938等)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20170111-adobeflashplayer.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

【緊急】[附属総合情報センターからのお知らせ]Windows及びAdobe Flash Playerの脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
2016年12月14日、情報処理推進機構より米マイクロソフト社製品及びアドビ社製ソフトウェア「Adobe Flash Player」におきまして、
重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
また、アドビ社製ソフトウェア製品におきましては本脆弱性による攻撃が確認されております。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、
次により対応をはかるとともに、Windows Updateやウイルスソフトを最新の状態にするなどにより
セキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

                     記

1 対応方法
Windowsのセキュリティホールに対する修正プログラム(パッチ)はWindows Updateで配布されております。

Adobe Flash Playerにおきましては次のURLから最新版をインストールすると共に、
ご使用いただいているブラウザのバージョンアップを実行してください。

https://get.adobe.com/jp/flashplayer/

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2016年12月)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20161214-ms.html

Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB16-39)(CVE-2016-7892等)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20161214-adobeflashplayer.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

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