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障害、サービス停止&脆弱性情報

【注意喚起】添付ファイル確認を促すスパムメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本日の15時29分頃より、本学メールアドレス宛に添付ファイル確認を促すスパムメールが拡散されております。
情報センターで確認したスパムメールは複数ありますが、
確認したスパムメールには下記特徴がございます。

[件名]
Fwd:

[内容]
本社管理部

お疲れ様です。

添付ファイルのご確認、宜しくお願いいたします。

[添付ファイル]
数字9桁のファイル名のエクセルファイル

メールの添付ファイルを実行する事でオンライン銀行詐欺ツールや個人情報を抜き出すツール、PCのファイルを暗号化し脅迫行為を行うツールがPCにインストールされる仕組みになっており、知らないうちに個人情報が持ち出されたりする恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのスパムメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、「ご確認をお願い致します」といった文面を記載し、
メール受信者が添付ファイルを実行するように誘導しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

【注意喚起】8月度請求書を騙るスパムメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本日の15時27分頃より、本学メールアドレス宛に請求書送付を騙るスパムメールが拡散されております。
情報センターで確認したスパムメールは複数ありますが、
確認したスパムメールには下記特徴がございます。

[件名]
8月度請求書の件
[添付ファイル]
数字4桁 仮返品通知書.xls

メールの添付ファイルを実行する事でオンライン銀行詐欺ツールや個人情報を抜き出すツール、PCのファイルを暗号化し脅迫行為を行うツールがPCにインストールされる仕組みになっており、知らないうちに個人情報が持ち出されたりする恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのスパムメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、「ご確認をお願い致します」といった文面を記載し、
メール受信者が添付ファイルを実行するように誘導しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

【注意喚起】請求書を騙るスパムメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本学メールアドレス宛に請求書送付を騙るスパムメールが拡散されております。
情報センターで確認したスパムメールは複数ありますが、
確認したスパムメールには下記特徴がございます。

[件名その1]
「請求書」 : 数字5桁
[件名その2]
請求書払い : 数字5桁
[件名その3]
請求書払い (数字5桁)

メールの添付ファイルを実行する事でオンライン銀行詐欺ツールや個人情報を抜き出すツール、PCのファイルを暗号化し脅迫行為を行うツールがPCにインストールされる仕組みになっており、知らないうちに個人情報が持ち出されたりする恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのスパムメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、「ご確認をお願い致します」といった文面を記載し、
メール受信者が添付ファイルを実行するように誘導しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

ドメイン「qq.com」からのメール疎通制限について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
8月25日未明より本学メールアドレス宛てにドメイン「qq.com」から、中国語のスパムメールが大量に配送されております。
そのため、現時点におきましてドメイン「qq.com」からのメール疎通を制限させていただいております。

所属員の皆様におきまして、ドメイン「qq.com」からメールを受け取る、もしくはドメイン「qq.com」を含むメールアドレスへメールを発信するお心当たりのある方は
お手数ですが、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご連絡いただけましたら幸いです。

また、その他の不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係までご遠慮なく照会ください。

【注意喚起】[附属総合情報センターからのお知らせ]Windows及びアドビシステムズ社提供ソフトウェアの脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
2017年8月9日、情報処理推進機構より米マイクロソフト社製品及びアドビシステムズ社製ソフトウェアにおきまして、
重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、
次により対応をはかるとともに、Windows Updateやウイルスソフトを最新の状態にするなどにより
セキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

1 対応方法
Windowsのセキュリティホールに対する修正プログラム(パッチ)はWindows Updateで配布されております。

アドビシステムズ社製ソフトウェアにおきましては次のURLから最新版をインストールすると共に、
ご使用いただいているブラウザのバージョンアップを実行してください。

・Adobe Flash Player
https://get.adobe.com/jp/flashplayer/

・Adobe Reader
https://get.adobe.com/jp/reader/

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2017年8月)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20170809-ms.html

Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB17-17)(CVE-2017-3075等)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20170809-adobeflashplayer.html

Adobe Reader および Acrobat の脆弱性対策について(APSB17-24)(CVE-2017-3016等)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20170809-adobereader.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

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