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障害、サービス停止&脆弱性情報

【注意喚起】Apple社に偽装したメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本学メールアドレス宛にApple社に偽装したスパムメールが拡散されております。
本センターにて確認したスパムメールには下記特徴がございます。

[件名]
Apple IDアカウントを回復してください

[本文の最初の三行]
Appleをご利用いただきありがとうございますが、アカウント管理チームは最近Appleアカウントの異常な操作を検出しました。
アカウントを安全に保ち、盗難などのリスクを防ぐため、アカウント管理チームによってアカウントが停止されています。
次のアドレスでアカウントのブロックを解除することができます。

メール本文内の「リカバリアカウント」等のリンク先はアカウントを詐取するためのフィッシングサイトとなっております。
知らないうちに個人情報が持ち出されたり、IDのパスワードが変更される恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのフィッシングメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、本当のログイン画面そっくりのフィッシングサイトを構築しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

【緊急】Adobe Flash Playerの脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
2018年6月8日、情報処理推進機構よりアドビ社製ソフトウェア「Adobe Flash Player」におきまして、
重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
また、本脆弱性による標的型攻撃が確認されております。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、
次により対応をはかるとともに、各種OS等のソフトウェアアップデートやウイルス対策ソフトを最新の状態にするなどにより
セキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

                     記

1 対応方法
Adobe Flash Playerにおきましては次のURLから最新版をインストールすると共に、
ご使用いただいているブラウザ(Google Chrome等)のバージョンアップを実行してください。

https://get.adobe.com/jp/flashplayer/about/

また、Windows 8.1/10におきましてはWindows Updateが提供されております。

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB18-19)(CVE-2018-5002等)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20180608-adobeflashplayer.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

最新OS(Windows,Mac)における本センター提供サービスの対応状況について

本ページでは最新OS(Windows,Mac)における本センター提供サービスの対応状況に公開しております。

Windows

■現行バージョンにおける本センター提供サービスの対応状況
2019年5月22日現在、Windowsの最新バージョンは「Windows 10 May 2019 Update:Ver.1903」(2019年5月21日公開)となります。


現在、各提供サービスの対応状況について検証中となります。

[メールサービス]
対応済みとなります。

[VPNサービス]
2019年6月20日現在において対応済みとなります。
VPNご利用の方は、利用時に自動的にアップデートされます。

[トレンドマイクロ コーポレートエディションXG SP1]
2019年7月16日現在において対応済みとなります。
コーポレートエディションXGご利用の方は、利用時に自動的にアップデートされます。

ご使用中のPCのバージョン確認については、下記マニュアルをご参照下さい。

- Windows 10 バージョン確認方法

「Windows 10 May 1903 Update」等の機能更新プログラムアップデート延期方法
「Windows 10 May 1903 Update」は「機能更新プログラム」として自動的にアップデートが実行されます。
「Windows 10 May 1903 Update」といったWindows 10の「機能更新プログラム」の配信遅延については、下記マニュアルをご参照下さい。
※Windows 10のアップデートには機能更新プログラムと品質更新プログラムの二種類がございます。機能更新プログラムにはセキュリティ更新プログラムは含まれておらず、機能更新プログラムの配信遅延を実施しても、セキュリティ上問題はございません。
- Windows 10 機能更新プログラムの配信遅延方法

■ Windows 10 HOME版 機能更新プログラム配信遅延方法について
Windows 10 “HOME版”において機能更新プログラムの配信を遅延する方法について、下記手順書のとおりとなっております。
本手順書では、コンピュータの基幹部分を操作する作業が必要です。操作によってパソコンに重大な影響が生じる場合がございます。手順書の操作に不安がありましたら、総合情報センター係員がお伺いして、設定作業を行いますので、本ページ最下段に記載しております連絡先までご連絡をお願いいたします。

- Windows 10 HOME版機能更新プログラムの配信遅延方法

Mac

■現行バージョンにおける本センター提供サービスの対応状況
2019年4月現在において、Macの最新バージョンは「macOS Mojave(10.14)」となります。
各サービスにおける「macOS Mojave(10.14)」対応ステータスは以下の通りとなります。

[メールサービス]
対応済みとなります。

[VPNサービス]
2018年10月1日現在において対応済みとなります。
VPNご利用の方は、利用時に自動的にアップデートされます。

[トレンドマイクロ セキュリティ for Mac (TMSM)](2019年4月11日更新)
対応済みとなります。
2018年10月9日現在、学内統一ウイルス対策ソフトとして導入しております、「トレンドマイクロセキュリティ for Mac(TMSM)」は「macOS Mojave(10.14)」に対応しました。
10月9日以降、学内ネットワークに接続していると自動で更新されます。「エージェントバージョン3.0.3067」に更新されている事を確認後、macOSのアップグレードを行ってください。
更新後の状態例を次に示します。

ご使用中のMacのバージョン確認については、下記マニュアルをご参照下さい。
- macOS バージョン確認方法

その他

本件についてご不明な点がございましたら、下記までご連絡下さい。
内線:22390、22490
E-mail:icccj@sapmed.ac.jp

最終更新日:2019年7月16日

【注意喚起】実在する企業を騙るスパムメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
5月16日の18時40分頃より、本学メールアドレス宛にAppleIDの回復確認を装ったフィッシングメールが拡散されております。
情報センターで確認した確認したフィッシングメールには下記特徴がございます。

[件名]
Apple IDアカウントを回復してください

[本文]
Appleをご利用いただきありがとうございますが、アカウント管理チームは最近Appleアカウントの異常な操作を検出しました。
アカウントを安全に保ち、盗難などのリスクを防ぐため、アカウント管理チームによってアカウントが停止されています。
次のアドレスでアカウントのブロックを解除することができます。

メール本文内の「「リカバリアカウント」等のリンク先はAppleIDを詐取するためのフィッシングサイトとなっております。
知らないうちに個人情報が持ち出されたり、IDのパスワードが変更される恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのフィッシングメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、本当のログイン画面そっくりのフィッシングサイトを構築しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

【注意喚起】実在する企業を騙るスパムメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
本学メールアドレス宛にスパムメールが拡散されております。
情報センターで確認したスパムメールは複数ありますが、
確認したスパムメールには下記特徴がございます。

[件名]
【楽天市場】注文内容ご確認(自動配信メール)

[本文]
この度は楽天市場内のショップ「クレールオンラインショップ」をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
本メールは、お客様のご注文情報を受け付けた時点で送信される自動配信メールです。

メール本文内の「注文情報の詳細を確認する」等のリンクを実行する事で
オンライン銀行詐欺ツールや個人情報を抜き出すツール、PCのファイルを暗号化し脅迫行為を行うツール、フィッシングサイト等になっており、
知らないうちに個人情報が持ち出されたりする恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。

これらのスパムメールは一見、正常なメールに見える事が特徴です。
存在するかのような社名を名乗ったり、「ご確認をお願い致します」といった文面を記載し、
メール受信者が添付ファイルを実行するように誘導しております。
所属員の皆様におきましては、ご注意のほど、よろしくお願い致します。

不審なメール、添付ファイルなどお心当たりがありましたら、当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までご遠慮なく照会ください。

今後もこのようなメールが届く事が予想されます。
十分ご注意くださいますようお願いします。

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