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「RefWorks」中止のお知らせ

RefWorks へのアクセスは、こちらから。

「RefWorks」中止のお知らせ

当センターで提供中の文献管理ソフト「RefWorks」について 今年度3月31日で
中止することになりました。 今後につきましては、無償で提供中のEndNote basic 等の
同系のソフトを お使いいただきますようご案内いたします。
なお、RefWorksにデータを保存されている場合、同系のソフトに データを移行して
お使いいただくことができます。

データ移行方法については、次のとおりお試しいください。

EndNote basic は、こちらから。

[RefWorksからEndNote basicへのデータ移行]
下記の手順で、RefWorksからEndNote basicへ、データ移行させることが できます。

1.メニューバーの「レコード」→「エクスポート」を選択。
2.「エクスポートの対象」を選択。
3.「フォーマット」の中から、「Bibliographic Software (EndNote,Reference Manager,ProCite)」を選択。
4.「エクスポート開始」ボタンをクリック。
5.新しく画面が立ち上がり、データがブラウザ上に表示される(文字化けする場合は文字コードをUnicodeに変更)。
6.ブラウザの「ファイル」→「名前を付けて保存」で、パソコンのデスクトップなど任意の場所に保存。
7.または、元の「エクスポート」画面で「XX件のレコードがエクスポートされました。」のメッセージの下の
「メールする」をクリックして、届いたメールの添付ファイルを保存。
8.RefWorksはログアウトして終了。

9.EndNote basicを起動する。
10.「収集」タブをクリック。
11.「レファレンスのインポート」をクリック。
12.「ファイル:」の「参照」ボタンをクリック。
ボタンをクリッ。
14.「インポートオプション:」で「RefMan RIS」を選択。
15.「インポート先:」でどのフォルダに入れるかを選択。
16. インポートボタンをクリック。
17.「XX件のレファレンスを “[フォルダ名]” にインポートしました。」のメッセージが表示されます。

以上、よろしくお願いいたします。

医療人GPについて

平成17年度
「地域医療等社会的ニーズに対応した医療人育支援プログラム」に
本学の取組が選定されました。

このたび文部科学省から、本年度の「地域医療等社会的ニーズに対応した医療人教育支援プログラム」の選定結果について発表があり、本学から応募した 「地域の命を守る医療人養成プログラムの実践」 が選定されました。

取組の名称
「地域の命を守る医療人養成プログラムの実践 ~北海道における医療過疎地ゼロを目指して~」

1 取組の概要
地域の量的・質的な医療格差は地域に暮らす人々に不安を与えるだけではなく、地域全体の活力を失わせるなど北海道においても社会構造にゆがみをもたらしている。
本取組は、こうした大学附属病院の教育機能を活用し、医師が地域に定着するシステムを確立することにより、こうした課題の解決に寄与しようとするものである。
特に地域医療に従事する医師の不安解消とスキル向上を重点に、心配蘇生や患者搬送などの救急救命医療の実践教育を実施する「緊急時対応能力養成コース」、勤務先地域の特性と医師の専門性を踏まえたテーラーメイドの集中教育を実施する「モジュール別コース」などの事前トレーニングを前期臨床研修と一体で行い、ITを活用したテレビ会議システムによる合同カンファレンスや医学情報・医療情報をリアルタイムに配信する医療情報の提供を行うサポート体制を整備し、医師への生涯教育をも見据えた地域のニーズにあったプライマリケア医の着実な養成を目指すものである。

2 NEW これまでの取組 (←こちらから取組状況をご覧になれます。)

【着任前プログラムのイメージ】

全体の申請・選定状況等詳細については文部科学省 医療人GPのページをご覧ください。

連絡先:事務局企画課企画係(内線2165)
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