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障害、サービス停止&脆弱性情報

【緊急】Adobe Flash Playerの脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
2016年1月4日、情報処理推進機構よりアドビ社製ソフトウェア「Adobe Flash Player」におきまして、重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
また、本脆弱性による攻撃が国内で確認されております。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、次により対応をはかるとともに、Windows Updateやウイルスソフトを最新の状態にするなどによりセキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

1 対応方法
「Adobe Flash Player」におきましては次のURLから最新版をインストールすると共に、
ご使用いただいているブラウザのバージョンアップを実行してください。

https://get.adobe.com/jp/flashplayer/

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB16-01)(CVE-2015-8651等)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20160104-adobeflashplayer.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

最新ではないInternetExplorerのサポート終了について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
さて、米マイクロソフト社製インターネットブラウザInternet Explorerのサポートポリシーが変更され、各OSの最新ではないバージョンのInternet Explorerは2016年1月13日よりサポートが終了致します。
本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、最新のInternet Explorerを導入するとともに、Windows Updateによって最新の状態にするようご協力のほど、よろしくお願い致します。

            記

1 最新ではないInternet Explorerのサポート終了日
平成28年1月13日(水)

2 各OSでサポートされるInternet Explorer
[Windows Vista]
Internet Explorer 9
[Windows 7]
Internet Explorer 11
[Windows 8.1]
Internet Explorer 11
[Windows 10]
Internet Explorer 11

3 お問い合わせ先
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490
Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

【緊急】米マイクロソフト社製品の脆弱性対応について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
2015年12月9日、情報処理推進機構より米マイクロソフト社製品におきまして、重大なセキュリティホール(安全性に関する脆弱性の問題)が発表されました。
米マイクロソフトは該当セキュリティホールを用いたネットワーク上での攻撃の兆候を確認しております。
つきましては、本学学内LANにおいてパソコンを使用されるみなさまにおかれましては、次により対応をはかるとともに、Windows Updateやウイルスソフトを最新の状態にするなどによりセキュリティ対策に積極的に取り組まれるようご協力のほど、よろしくお願い致します。

1 対応方法
現在、本セキュリティホールに対する修正プログラム(パッチ)はWindows Updateで配布されております。

2 本件に関する情報処理推進機構公表情報
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2015年12月)
https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20151209-ms.html

3 その他
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490 Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

[注意喚起]本学内者を装ったスパムメールについて

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
さて、11月10日午前9時55分より、本学メールアドレス宛にActive mailからの連絡を装ったスパムメールが拡散されております。
メール内のURLを実行する事で不正なプログラムがインストールされる仕組みになっており、
知らないうちに個人情報が持ち出されたりする恐れがありますので絶対にクリックせず、そのままメールを削除してください。
なお、当センター発信のメールについては、所属名や担当者名などの署名が記載されていますが、
不審なメールなどがありましたら、当センターまでご照会ください。
今後もこのようなメールが届いた場合、十分ご注意くださいますようお願いします。

下記URLに本学メールアドレス宛に届いたスパムメール例資料を添付しております。ご参照いただけましたら幸いです。

スパムメール例_20151110

一部拡張子を含むメール疎通の停止について

日頃より当センターの運営にご理解とご協力いただき、ありがとうございます。
昨今、オンライン銀行詐欺ツールや個人情報を抜き出すツールをバックグラウンドでインストールさせる添付ファイル付きメールが、日本国内において広まっております。本学においても例外ではなく、10月26日(月)から11月2日(月)の1週間において、5種のメールを確認しております。
本学において適切なセキュリティを保つため、各OSにおいて実行形式となる拡張子を含む添付ファイル付きメールの疎通を停止させていただきます。
ご不便とご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

                   記

1 疎通停止日
平成27年11月9日(月)

2 疎通を停止する拡張子
EXE、MSI、BAT、APP、PKG、APK
※圧縮ファイルやOFFICE製品、一太郎によるファイル等、上記に記載の無い拡張子を持つファイルは影響ありません。

3 お問い合わせ先
ご不明の点は当センター総務・システム係(内線22390、22490
Email:icccj@sapmed.ac.jp)までお問い合わせください。

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